LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は評判以上!子どもと参加してみた本音の口コミを紹介!

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は評判の良いプログラミング教室?口コミと評判を徹底調査!

この記事は約 21 分で読めます。

この記事では、うちの子がLITALICOワンダーに参加してみた本音の口コミやネット上の評判を紹介します。

「LITALICOワンダーはとっても評判がいいよ!」と知り合いからもおすすめされました。

実際に参加してみたところ一人一人に寄り添ったカリキュラムを組んでくれたり、遊びの延長線上でプログラミングを学べる雰囲気がとっても良かったです。

評判の良いプログラミング教室を探しているなら、ぜひ一度体験してほしいおすすめなプログラミング教室です。

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LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の授業を体験した息子の口コミ!

スクロールできます
体験方法講師の対応雰囲気息子の評価
通塾(リアルでの参加)
体験談はこちら
近所のお姉さんが遊んでくれているような感じで
雑談を交えながら作品作りを進めていきました。

パソコンの操作方法もとても分かりやすかったです。
学童のような雰囲気で学ぶというよりも
遊ぶといった感じが近かったです。
(5 / 5.0)
オンライン
体験談はこちら
通塾同様に雑談も交えながらゲームを作りました。

息子の興味のある内容を話しながら
一緒にアイデア出ししてくれました。
オンラインでは、Zoomを使っておしゃべりしているのに近かったです。

画面共有しながら講師の方も作品作りの工程が見れるので同じ時間を共有している感はありました。
(5 / 5.0)

無料体験は2回まで参加することができるので、我が家ではオンラインでゲームを作るコースとリアルで参加する3Dプリンターでものを作るコースの2つを体験してきました。

オンラインでは、側にいるわけではないので「学びづらくないかな?」と気になりましたが、Zoomの機能を上手に使って的確にアドバイスをしてくれるので60分という短い時間でもゲームを完成させることができました。

また、リアルで参加したものづくりコースではハンドメイドなどのワークショップのような感じで他のプログラミングスクールでは中々味わえない体験をすることができたので息子の満足感は高かったです。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の悪い口コミや評判

LITALICOワンダーは、料金が高い!という口コミをよく見ますが、それ以外では悪い口コミは見つけられませんでした。

ここまで悪い評価がないのも珍しいのですが、実際にオンラインの体験を受けてみて納得でした!

それでは、良い口コミ・評判を確認していきましょう!

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の公式サイトでの良い口コミや評判

まずは、LITALICOワンダーのホームページ上に上がっている口コミを拝見!

お子さまを通わせて良かったと感じますか?

感じる(100%)

今後も通わせたいと思いますか?

思う(97%)

参考:LITALICOワンダー

「通わせて良かった!」という回答が100%と中々高評価なことを伺えますね!

それでは、具体的にどのような声があるのか詳しく見ていきたいと思います!

「子ども自身からやる気を感じられる」という良い口コミ・評判

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の口コミ・評判
LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の口コミ・評判
かな

自分から「行きたい」というくらい楽しかったんだね!

「子どもがすぐにゲームをつくれるようになった!」という良い口コミ・評判

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の口コミ・評判
LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の口コミ・評判
かな

おぉ!すごい!
そんなにすぐにゲームが作れるようになっちゃうんだね!

「子どもの新たな可能性を知ることができた」という良い口コミ・評判

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の口コミ・評判
LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の口コミ・評判
かな

これは保護者としては嬉しいね!
子どもの新しい一面が見えるようになったのはいいね!

公式サイトでの良い口コミ・評判のまとめ

公式サイトでは、子どもが楽しんでいたり満足感を得られていたりを感じました。

保護者からも「子どもの新しい可能性を見つけられた!」と大人も子どもも満足していることが伺える口コミ・評判でした!

この楽しさや満足感は一度体験してみなければ味わえないものだと思います。

LITALICOワンダーの授業を無料で体験することができるので、お試ししてみることをおすすめします。

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LITALICOワンダー(リタリコワンダー)のTwitterでの良い口コミ・評判

また、公式サイト以外での良い口コミや評判はどうでしょうか?

生の声がたくさん拾えそうなTwitterで調べてみました。

「不器用な子でも楽しくロボットプログラミングに参加できた」という良い口コミ・評判

かな

レゴで恐竜を作ったんだね!
これからプログラミングして恐竜を動かすのかな?
楽しめたのは良かったね♪

「3Dで楽しく参加できました」という良い口コミ・評判

かな

3D-CADと言うアプリを使いこなしててすごいですね!!

「発達障害のある子でも楽しく通える」という良い口コミ・評判

かな

発達障害を持っている子どもでも楽しく通えるのは安心だな!

「休会をやめた!子どもの居場所にもなる」という良い口コミ・評判

かな

普段の生活の悩みも聞いてくれるんだ!
娘さんの「正解がないから好き」という感想もいいね!

「クリエイティブティあふれる雰囲気が気に入った!」という良い口コミ・評判

かな

おうちに帰ってからもPCにかじりついてしまうほど楽しかったんだね!

「イベントのフェスに参加!大人でもうらやましくなった」という良い口コミ・評判

かな

大人も感化されるほどステキな発表だったみたい
一度参加してみたいなぁ

「プレゼンではプロからもフィードバックをもらえた!」という良い口コミ・評判

かな

プロからのアドバイスや感想ももらえるんだね!
プレゼンもできる子になれたらとても立派だね!

Twitterでの良い口コミ・評判のまとめ

Twitterでの口コミ・評判も満足度の高いものが多かったと思います。

付き添いの保護者も「興味津々だった!」「うらやましい!」という声もあるくらい大人でも体験してみたい内容であることが分かります。

今回の口コミ・評判ではリアルで参加する方が多かったのですが、近くに教室がない場合はオンラインでも受講することができます。

我家はオンラインでも受講しましたが、リアルで参加するのにも劣らず子ども自身が楽しくゲームをつくることができたのでオンラインの参加もおすすめです。

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LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の講師は安心して子どもをお任せできる!

LITALICOワンダーの講師は、大学生くらいのお兄さんお姉さんが多いイメージです。

体験をしたときに感じたのは、とても若いのに子どもの扱いにも慣れていて優しく、安心してお任せできる印象です。

またネット上ではこんな口コミもありました。

LITALICOワンダーの講師は、気難しい子の扱いが慣れていてありがたい!

かな

講師が気難しい子の扱いにも慣れていて対応してくれるのは本当にありがたいなぁ!

子どもがタメ口になってしまうほど講師と打ち解けやすい!

かな

リタリコワンダーの講師にタメ口できるくらい子どもが話しやすい講師が多いんだね!

とても気さくで明るく子どもたちに話しかけてくれる講師が多いので、うちの子のように人見知りの強い子でも帰るころには打ち解けている感じが見られました。

子どもに接する距離感や興味の引き出し方も上手な講師が多く、保護者目線では本当に安心してお任せできるなぁと思います。

とっても丁寧に子どもを見てくれる安心した授業を一度体験してみてもらいたいです!

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LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の4つのデメリット

どんなに評判が良いスクールでも必ずと言って良いほどデメリットはあると思います。

もちろん、LITALICOワンダーにもデメリットだなと感じる点は4つありました。

  • 料金が高い
  • 教室が関東にしかない
  • オーダーメイド制の授業が子どもに合わない
  • 毎回担当の先生が変わってしまう

もう少し詳しく見ていきたいと思います。

デメリット①:料金が高い

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プログラミング教室初期費用月額料金教材費時間オンライン
LITALICOワンダー 16,500円21,000円~0円月4回:
1回90分
ヒューマンアカデミー 11,000円9,900円10,560円月2回:
1回90分
Tech Kids School 0円20,900円2,200円月3回:
1回120分
Tech Kids Online Coaching 0円13,200円0円月3回:
1回30分 ※面談
D-SCHOOLオンライン 0円3,980円~0円
Z会プログラミング講座 0円1,980円~0円
  • 料金は全て税込価格です

LITALICOワンダーの料金は1か月に4回通うことが条件のため、1か月にかかる費用は21,000円~になります。

1か月の金額だけで他のプログラミングスクールと比較してしまうと高く感じます。

しかし、他のプログラミングスクールでは1か月2回だったり1回の授業時間が30分だったりとトータルした時間数で考えるとLITALICOワンダーの方が多いことが分かりました。

時間数で考えると他のプログラミングスクールとそう大差がないと思います。

デメリット②:教室が関東にしかない

LITALICOワンダーは、リアルで通う通塾になると東京、神奈川、埼玉にしか教室はありません。

2022年2月現在では17校です。

しかし、オンラインでの受講も可能なのでオンラインを視野に入れた場合は日本のどこにいても受講することが可能です。

デメリット③:オーダーメイド制の授業が子どもに合わない

LITALICOワンダーは、カリキュラムが決まっていないため保護者からしてみると事前にどんなことをやるのかが見えづらいです。

また、やりたいことがない子は「今日は何を作ろうか?」から模索するので製作するまでに時間がかかってしまいます。

時間がもったいないと感じるかもしれませんが、子どもの意思を尊重して進めていくスクールのため子ども自身の満足度は高く自己肯定感を育む環境だなと思います。

デメリット④:毎回担当の講師が変わってしまう

LITALICOワンダーの講師は大学生くらいの若い子が多く、就職などで入れ替わりが多いという話も聞きました。

また、新しい教室も増えてきているので異動されてしまうこともあるようです。

決まった講師がずっと見てくれるわけではありませんが、いろんな講師と触れ合うことで子ども自身の社会性も身に着けられると思います。

私が体験した感じでは、どの講師も子どもの接し方は丁寧で優しい印象だったので、毎回担当が変わったとしてもそんなに気になる要素ではありませんでした。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の8つのメリット

それでは、LITALICOワンダーのメリットについても詳しく見ていきたいと思います。

メリットは、8つありました。

  • オーダーメイド制なので子どもの好きなことを軸に楽しく学べる
  • 1か月の通う回数を選べる
  • 教材費がかからないコースが多い
  • 希望すればプロが扱う本格的な言語も学べる
  • 少人数制なので講師がしっかりサポートしてくれる
  • 高校生まで対象なので長く通うことができる
  • 他のプログラミングスクールでは経験できないコースがある
  • イベントでプレゼンをする機会がある

1つずつ詳しく見ていきたいと思います。

メリット①:オーダーメイド制なので子どもの好きなことを軸に楽しく学べる

先ほどデメリットでも挙げましたが、好きなことを軸に学ぶことができるので集中して楽しく学ぶことができます。

完成した時の子ども自身の満足度も高くなり自己肯定感を育めるでしょう!

また、好きなことなのでとことんこだわったり、調べたりと探求心や粘り強さを養う環境でもあると思います。

そして、何よりも好きなことだからこそ続けられるのではないでしょうか?

保護者がどんなにいいスクールだと思っていても、子どものやる気がないと続かないと思うのでオーダーメイド制で楽しくできるのは一番魅力的だと思います。

メリット②:1か月の通う回数を選べる

LITALICOワンダーは、1か月に4回以上であれば通う回数を決めることができます。

週1回では物足りない子には週2回で通うことが可能です。

他のプログラミングスクールでは、大抵は1か月の通う回数が決められているので、家庭の環境や子どものやる気などで自由に回数を変えられるのは良いなぁと思います。

やる気のある子にどんどんスキルを伸ばせる環境を与えられるのは、とてもうれしいことだと思います。

メリット③:教材費がかからないコースが多い

他のプログラミングスクールでは、テキスト代などが毎月かかるところもあります。

LITALICOワンダーでは、月謝の中に含まれているとのことで別途教材費がかからないコースがほとんどです。

教材費がかかるのは、「ロボットクリエイトコース」のオンライン受講の方と「ロボットテクニカルコース」の受講の方のみ、ロボット代だけ必要とのことでした。

メリット④:希望すればプロが扱う本格的な言語も学べる

子どもが希望すれば、プロが扱う本格的な言語を使ってゲームなどの作品を作ることも可能です。

特に、2025年からは大学受験でもプログラミングを含む「情報」が受験科目になります。(日本経済新聞のサイト参照

本格的なプログラミングに早くから触れておくことで、将来的にも役に立つスキルの1つになると思います。

メリット⑤:少人数制なので講師がしっかりサポートしてくれる

LITALICOワンダーは、少人数制のため目の行き届くしっかりとしたサポートが好評です。

私が見学に行ったときは、講師は4人ほどいて子どもたちは6人ほどでした。

ほぼマンツーマンに近い手厚いサポートを受けられる印象でした。

メリット⑥:高校生まで対象なので長く通うことができる

他のプログラミングスクールは、大抵小学校までのところが多いのですが、LITALICOワンダーでは高校生まで通うことができます。

長く通うことでより深くプログラミングを学ぶことができると思います。

メリット⑦:他のプログラミングスクールでは経験できないコースがある

LITALICOワンダーでは、他のプログラミングスクールにはない3Dプリンターやレーザーカッターなどを使った「ものづくりコース」があります。

3Dソフトで設計したものを、実際に手に取れるものとして製作できるのはとても珍しく良い経験になると思います。

メリット⑧:イベントでプレゼンをする機会がある

LITALICOワンダーのイベント「ワンダーメイクフェス」では、作品のプレゼンをプロのプログラマーや企業にプレゼンできる機会があります。

社会でも必要になるプレゼン能力も養える良い機会だなと思います。

また、プレゼンに対するフィードバックももらえるので、新しい課題を見つけてより精度の高い作品目指すことも可能ですね!

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の時間割は教室によって異なる

LITALICOワンダーは、5つのコースがありますが、複数のコースを同じ時間帯で開催することもあります。

時間割は、各教室によって異なり曜日や時間帯で受けられるコースが割り振られています。

LITALICOワンダーの公式サイトから各教室の時間割を確認することができるので、気になる方は公式サイトで確認しましょう。

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の料金について

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コース名1回の料金教材費
ゲーム&アプリ プログラミングコース1回 5,775円(税込)~0円
ゲーム&アプリ エキスパートコース1回 6,875円(税込)~0円
ロボットクリエイトコース1回 5,775円(税込)~0円~27,720円(税込)
ロボットテクニカルコース1回 5,775円(税込)~61,050円(税込)
デジタルファブリケーションコース1回 5,775円(税込)~0円

LITALICOワンダーは、1か月に何回通うのかによって月謝が異なります。

なので、料金体系は1回いくらという考え方になっています。

また、ロボットを作るコースではロボット代がかかるため教材費が発生しています。

詳しくは、LITALICOワンダーの料金についてまとめた記事がありますのでそちらをご覧ください。

関連記事:LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の費用って?プログラミング教室徹底調査!

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の教室のある場所について

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)のQ&A

LITALICOワンダーについての気になる項目をQ&Aでまとめてみました。

LITALICOワンダーのコースはどんなコースがあるの?
  • ゲーム&アプリ プログラミングコース
  • ゲーム&アプリ エキスパートコース
  • ロボットクリエイトコース
  • ロボットテクニカルコース
  • デジタルファブリケーションコース

5つのコースがあります。

それぞれのコースのカリキュラムや特徴はこちらの記事で紹介しています。

LITALICOワンダーのオンライン教材はどんなテキストなの?

オンラインで体験した時は、Zoomで子どもの画面を共有しながらScratchをやりました。

特に何かテキストがあるわけではなく、講師の口頭の説明で製作を進める形でした。

LITALICOワンダーの体験会はあるの?

LITALICOワンダーでは、2回まで無料体験会に参加することができます。

教室を変えたり、コースを変えたりして子どもの興味があるものを探れるのはとてもありがたいです。

無料の体験会のお申し込みは、こちらの公式サイトから受け付けています。

体調不良でお休みしちゃった…そんな時は振替できるの?

LITALICOワンダーは、グループで一斉に授業を進める形式ではないので個々のスピードで作品を作ったりしていきます。

また、毎週固定した授業ではないため当日の参加人数によって振替が可能な日もあります。

休会や退会は好きな時にできるの?

LITALICOワンダーでは、好きな時期に休会や退会ができるので安心です。

また、転校の仕組みもあるので引っ越ししても続けられるのはうれしいです。

申請する時期があるのでその点は注意が必要です!

詳しくは、こちらの記事にまとめています。

LITALICOワンダーのお得なキャンペーンはあるの?

LITALICOワンダーでは、いつもキャンペーンを実施しているわけではありません。

公式サイトをチェックしたりして入塾時期を検討されるのも良いでしょう。

また、無料体験で案内されることもあるので一度無料体験に参加されるのも良いと思います。

無料体験の詳細はこちらから

LITALICOワンダーではイベントの開催はあるの?

年に1度「ワンダーメイクフェス」というフェスがあります。

詳しくは、別でご紹介していますのでそちらをご覧ください。

ワンダーメイクフェスについての記事はこちらから読めます。

LITALICOワンダーは、発達障害を持つ子でも通えますか?

LITALICOワンダーは、障害児支援のサービスを展開している会社が母体のため、発達障害を持つ子どもでも安心して通わせることができます。

発達障害に理解があり、発達障害を持つ子の教育の経験がある先生がいる教室もあります。

心配なことがありましたら、直接問い合わせても丁寧に教えていただけます。

LITALICOワンダーの会社概要について

株式会社 LITALICOが運営しています。

以下の情報は公式サイトからの抜粋です。

商号株式会社 LITALICO(LITALICO lnc.)
所在地東京本社
〒153-0051
東京都目黒区上目黒2-1-1 中目黒GTタワー15F/16F/20F(アクセスマップ)
(受付時間 9:00~17:00 土日祝・休業日除く)
代表者長谷川 敦弥
事業内容LITALICOワークス(就労支援サービス)
LITALICOジュニア(ソーシャルスキル&学習教室)
LITALICOワンダー(IT×ものづくり教室)
LITALICO発達ナビ(発達障害ポータルサイト)
LITALICO仕事ナビ(障害のある方の就職情報サイト)
LITALICOキャリア(障害福祉で働く人の転職サービス)
LITALICOライフ (ライフプランサポート)
(2021年9月時点)

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)と他のプログラミングスクール比較表

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プログラミング教室初期費用月額料金教材費時間オンライン
LITALICOワンダー 16,500円21,000円~0円月4回:
1回90分
ヒューマンアカデミー 11,000円9,900円10,560円月2回:
1回90分
Tech Kids School 0円20,900円2,200円月3回:
1回120分
Tech Kids Online Coaching 0円13,200円0円月3回:
1回30分 ※面談
D-SCHOOLオンライン 0円3,980円~0円-
Z会プログラミング講座 0円1,980円~0円-
  • 料金は全て税込価格です

LITALICOワンダー(リタリコワンダー)の口コミについてまとめ

LITALICOワンダーは、実際に息子も参加してみましたが口コミ・評判以上に丁寧で子どもに寄り添った授業を提供してくれました。

発達障害を持っているお子さんや気難しい子の扱いに慣れていると保護者からも評判が良かったのも分かりました。

また、オーダーメイド制のカリキュラムや、子どもが楽しめるように関わってくれる講師の対応も大満足でした!

リアルの教室は少ないみたいですが、今後はもっともっと全国展開してくれると良いですね!

近くに教室がない場合は、オンラインでマンツーマンで丁寧に対応してくれたのでオンラインでの受講もおすすめです。

まずは、LITALICOワンダーの無料体験会に参加して、満足度の高いカリキュラムや雰囲気を体験してみてください!

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LITALICOワンダー(リタリコワンダー)は評判の良いプログラミング教室?口コミと評判を徹底調査!

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